お作法
どうも動画変換周りがうまくない Win 7 のPCですが、あっさり解決。
結論から言うと「何でもかんでも Program Files に放り込むんじゃない!」ってことですな。
なんとなく習慣化しちゃってました。(^^;
そのアプリが Program Files 以下に設定ファイルを書いてたりすると、実際には別フォルダに置かれることになると。
レジストリの更新なども HKLM/Software 以下なんかは要注意。
ま、面倒と言えば面倒ですが、正しい姿と言えましょう。
Vista / 7 での AviUtl や携帯動画変換君の使い方をググってみると、「管理者権限で使う」「UAC を切る」なんてのがチラホラ見つかります。
ま、もちろんそれで使えるんだけど、セキュリティ的には嬉しくないですわね。
「自分だけが使うのに、なぜ普段から管理者権限じゃいかんのか?」と思う人は多いかもしれませんね。
UNIXy なOSに触ったことがあるかどうかもこの辺の意識には影響しそう。
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